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昨年度DemoDay出場者の近況(App Inventor日本語化プロジェクト)

  • トピックス
  • 2019.06.18

2018年のコンテスト(U15部門)にアメリカ・L.A.から参加し、長野県教育委員会賞を受賞した宮島健さんが、現在、「App Inventor」の日本語化プロジェクトに参加しています。

App Inventorとは、Scratchのように、ブロックの組み合わせで本格的なスマホアプリが作れるシステムです。
スマホのカメラやセンサー等を活用したアプリを作成でき、かつ一部ストアにも公開できる等、アプリ制作においては有効なツールの1つですが、今まで日本語のサポートがありませんでした。

そこで宮島さんが、
「多くの日本の皆さん、特に小・中学生の皆さんに、簡単にスマホアプリを作っていただけるように。」
と、App Inventorの日本語化プロジェクトをスタートしたとのことです。

当コンテストをきっかけに、アプリ開発に取り組む日本や長野県の仲間の存在を知り、こうして日本語化プロジェクトに結びつけてくれたことは、事務局としても大変うれしく思います。
アプリ制作に興味があるみなさんにとって参考になる情報となりますので、ご興味があればぜひご覧ください。

(宮島健さんも出場した、2018年のDemoDayの様子はこちらから)

DemoDay出場者・作品概要、タイムスケジュールを掲載しました

  • トピックス
  • 2018.12.06

明後日12月8日に開催するDemoDayの詳細パンフレットが完成しました。
当日の出場者や作品の概要、タイムスケジュールなどを掲載していますのでご覧ください。

パンフレットはこちらから

開場はAM9:30となります。
会場内に駐車場がありませんのでご注意ください。

2018年度の応募を締め切りました!

  • トピックス
  • 2018.11.03

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)の2018年度の応募を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

書類審査結果及びDemoDay出場者は、11月中旬頃にお知らせいたします。
DemoDayについての詳細は、こちらをご参照ください。

引き続き、信州未来アプリコンテスト0(ZERO)をよろしくお願いいたします。

2018年度の応募締切まであとわずか!!【締切:11月2日(金)】

  • トピックス
  • 2018.10.29

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)の2018年度応募締め切りが近づいてきました!

締め切りは2018年11月2日(金曜日)、
所定の応募用紙と、作品の概要が分かる資料(様式問わず)を事務局あてにメールで提出してください。
宛先:app-contest@pref.nagano.lg.jp(信州未来アプリコンテスト0(ZERO)事務局)
※提出物に不足がある場合、応募受付を完了できませんので、十分ご注意ください。

詳細は審査についてをご参照ください。
引き続き多数のご応募をお待ちしております。

2018年度の審査員が決定しました!

  • トピックス
  • 2018.09.21

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)の2018年度審査員が決定しました。
ICT企業、教育現場、県、国など、あらゆる立場から7名が集まり、ご応募いただいた皆さまの作品を審査させていただきます。

詳細は審査についてをご参照ください。
引き続き多数のご応募をお待ちしております。

WEBサイトをオープンしました

  • ニュースリリーストピックス
  • 2018.03.12

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)のWEBサイトをオープンしました。
今後こちらを中心に情報を発信していきます。

県ホームページやFacebookページでの情報発信も引き続き行っていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

CONTACT応募先・お問い合わせ

信州未来アプリコンテスト0〈ZERO〉事務局(長野県企画振興部 先端技術活用推進課内)